2009/01/31

Returns

今週食ったもんと言えば…
いちご、いちご、りんご、お茶漬け、パピコ、いちご。

そろそろ御飯食べたい。
…の前にちょっくら竿も持ちたい。

食べたいなめたいキケンチタイ。



あ、そういえばユータンが戻ってきました。
リトルグレイを置き去りに、どっか雲隠れしていたユータン。
介良にでも行ってたのでしょうか?

2009/01/23

cold wave (((((( ;゚Д゚)))))





「寒か〜」・・・って
言ったらイカンよ。



「気合いだ!気合い!」・・・って
諄々と諭す。


しかし寒か〜

2009/01/19

Let's HATANPING!



今宵はこっちエリアへ。
paguくんも誘って、性懲りもなく鯵。なのだが、アイヤ〜細いぬぇー。



サバがきて、アジがきて。鬼カブト。メバル。



みんなお子様。
そんな中、タコヤキくんに事件魚がヒット!
「ん!?何じゃこりゃ…」



ドラグを鳴らしたのは小さなマダイだった。
とりあえず事件発生に沸く。

風が出てきたので移動してみる。が、ここもまさかの豆アジ。
さらに移動。風つおい。

製氷倉庫を風防にキャストを初めると何やら黒い影がチェイス。

「ヤベッ!なんか居る!」

なかなかアグレッシブに追ってくる捕食者。が、乗んない。
そんな中、最初にフックアップに持ち込んだのはタコヤキくん。

「な、何じゃこりゃ〜!?」

尋常じゃない奇声に駆け寄ってみる。足元に横たわっていたのは…



「キャ〜!カワイイ〜!」・・・三人でハモってみました。

いいのか?いいのか?こんなんで!…いいんじゃボケ!
…そんなアウトロー的な葛藤を抱えながらも、その後ハタンポ祭りに突入!
めくるめくハタンポ。

オレはこの釣りをハタンピングと名付けたのだった。

尺アジを求め更に移動。

んムムム、アジ、細い。
壁を這わしたら子メバが1尾のみ。





「ヤバい!このままはヤバい!」・・・とか言いながらフェードアウト撤収。

只今、エリアCの時期作戦をgoogle earth上で模索中。

2009/01/17

尺鯵探索



昨夜、タコヤキくんとあの辺この辺に行ってきた。
狙うはそう、鯵。



22〜25cmほどのヨカサイズがよく釣れた。
2人でキャッキャ言いながら寒さを忘れ、没頭する。





4箇所回ったが、豆アジが混ざるエリアはさすがにテクい。大型を選ぶことはついに出来なかった。
中層以深は外したので、次回は探索したい。



ジグヘッドも小ジグもよく釣れたけど、なんといっても今夜はシュガー40が素晴らしかった。非常に真面目な、あのタイトなハイピッチは巻き心地もいいんだよね。

いい夜だった。

2009/01/14

釣人の願い

息つく暇が無いほど忙しいと、コソーっと釣りに行きたくなる。
逆に暇過ぎると釣りなんて行きたくもない。
分かるでしょ?
どうにかこうにか釣りに行ける動機付けが保てればいいな。
とりあえずがんばろう。
だって釣りを断てる自信が無い。






「釣人の願い」

草花の香にかこまれて
せせらぎには耳を傾け
陶然と釣糸を垂れる
恋人を呼び交わし
清らの愛を誓う鳩

それらを息吹く西風は
豊かな精気をまき散らす
ひんやりと 露は花に口づけし
五月雨はそれを洗い清める
いずこともなく 恋人の唄が流れ
樹影では
黒鳥が雛を慈しむ

雲雀はせっせと巣作りに励み
ここに憩い われはひそかに
俗事のかなたに思いをはせる
とるにたりぬ悩みごと
喧噪のなかの公事雑事
それらを超えて われひとり
岸辺に座して楽しまん
愛犬を連れ書を持ちて
終日川辺に安らわん
愛犬とともに野食を讃え
太陽の輝き
やがて没するを見る
翌くる日の出の輝くを
いずくの野でか また仰ぎみる
静止のなかで時をおくり
釣りのほかには雑念もなく
安らかなる往生をとげん

アイザック・ウォルトン『釣魚大全』より

小川健太郎DVD発売のお知らせ



小川平先生、ついにソロで主演です!

(内容)
☆琵琶湖と蛍狩り
 琵琶湖方面での夏の釣り。初のカメラを前に、妙な余裕で…。

☆野池その1
 野池の楽しみ方?よくわからないルアーたちをご紹介。

☆野池その2
 インタビューを挟みながら、人はなぜ釣りに行くのか、などを。

☆南紀五目釣り
 なんとなく行った秋の和歌山県で、計24時間に何種目釣れるか
 に挑戦。

☆福井のシーバス1
 灼熱の真夏の福井。過酷な条件で川〜河口の魚を狙う。

☆福井のシーバス2 
 夏のリベンジマッチ。思わぬサヨリパターンで、禁断のテクニックを!?


プロモ

●ご注文はこちら
  http://sabrina.shop-pro.jp/

2009/01/12

アトランティスから来た男

マーク・ハリスは、手と足に水かきがあり、水中以外では24時間しか生存できない。
イルカよりも早く泳ぎ、水深10,000mの水圧に耐える能力がある。
酒、コーヒーは飲めない。


海洋開発研究所(Foundation For Oceanic Research)の女性科学者エリザベス・メリル博士は、カリフォルニアの海岸に漂着したこの青年を救助する。




「come on please!」と発しながら、自分を中心とした円周運動による蘇生法。

そう、俗にいうメリル法

僕はこれをヒラスズキの蘇生に応用している。資料映像(pilot 2)

下の[pilot 1]から観た方がいいです。懐かしい!

MAN FROM ATLANTIS Pilot 1


Theme From Man From Atlantis (Sound Remastered)

こっちもたまりません!おもいっきりパクりたい!

The best fish swim near the bottom





最高のものほど、なかなか簡単には手に入らない・・・。
何事も苦労なくして得ることはできない。・・・ということですな。

ストロボ替えてみた。
SUNPAK PZ40X。安い!
なんとADI調光が使えるじゃないですか!
ヨカヨカ。ゼムゼム。

2009/01/09

COFFEE AND CIGARETTES

ジム・ジャームッシュ。

・・・シヴイ。

なんというかこのオフビート感。
たまらない。

オムニバスというよりコラージュ。
そう誰かがいっていたような。

コーヒー&シガレッツ




「カリフォルニアのどこかで」



「Tom Traubert's Blues / Tom Waits」

2009/01/07

ナイト・オン・ザ・プラネット

原題 :Night on Earth
アメリカ/128分/1992年

制作 :ジム・スターク , ジム・ジャームッシュ
脚本 :ジム・ジャームッシュ
音楽 :トム・ウェイツ

出演者:ウィノナ・ライダー、 ジーナ・ローランズ、 ベアトリス・ダル、 ロベルト・ベニーニ

5つの都市を舞台に、同時刻の出来事を描いた5話のオムニバス構成。
  • ロサンゼルス、午後7時7分
  • ニューヨーク、午後10時7分
  • パリ、午前4時7分
  • ローマ、午前4時7分
  • ヘルシンキ、午前5時7分






ワゴン・タクシーの運転手コーキー(ウィノナ・ライダー)によく似た友達がいる。

・・・それだけ。

※嫌煙家は観るべきではないでしょう。


2009/01/05

初夢



景気後退によって様々な生産活動が減少し、CO2の削減に成功。
好都合な夢だった。

2009/01/04

There are other fish in the sea


元日からサーフを駆けてみた。
特に意味はなかった。
ただ、
海には他にたくさんの魚がいる。

2009/01/01

2009



明けましておめでとうございます。
今年もよろしく!
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