2007/07/25

2007/07/22

濃霧警報


シケマンとアラ釣りに行ってきました。
泊りは久々なんでワクワクしていたんだけど、目当ての瀬には既に直行組が陣取っておりました。残念。
しかしまあ、せっかく出てきたので、その辺で一晩明かすことにしました。
かつては20kg級もでていたんだろうけど、最近ではなかなか…。



梅雨明け間近の小潮まわり、餌取りもおとなしかったです。




あんまりにも振れんのでテキサスってたらアラ株釣れました。楽々尺オーバー。




朝一、シケマンさんにイサキが釣れたのでよかったです。



ロマンチックな濃霧の中を戦戦恐恐の帰路でございました。

ありがとうございました。

2007/07/08

つゆの夜明け



朝の漁港にて、夜明けを待ちながらタコスおにぎりとミニトロロそばを食べました。

とさ。

ずいぶん久々の釣り!って感じ。

ムラソイのでかいのでも掛ったなら楽しいだろうなと思い、ゴロタ浜へ侵入。

タックルはディプロマットにコンクエ100。

4lbではどうしようもないので16lbのリーダーを3ピロ。

というか、下げ全開。もはやリールなんて不要であることに気が付く。しかも・・・




「小っせ!」


          ※このルアーだと何故かアラカブなんだよなあ。。。スゴイ!



2007/07/04

ゼラ☆チンが大暴れ


 3週間余りで、約35億円の売電収入を失った?!——。今年5月末、大量のプランクトンが海水取水口に押し寄せた日本原子力発電(原電)の敦賀原発2号 機(福井県敦賀市、加圧水型軽水炉、出力116万キロワット)で、発電出力を40%に落として運転した結果、こんな“損害”が出ていることが分かった。原 電は「発電所稼働から37年間で、プランクトン被害は初めて。今後はクラゲとともに対策が必要」と警戒している。
 長さ5センチほどの「トガリサルパ」と呼ばれる、ゼラチン状の大型プランクトン。日本海では4〜5月に、数年置きに大量発生することがあるという。
 原電によると、目詰まりした2系統あるフィルター(ステンレス製、厚さ3ミリ、半径1.2メートルの扇形)を片方ずつ清掃するため5月29日午前3時 20分、出力を40%まで落とした。ところが1系統の清掃が終わって通水を再開した直後の今月2日、再び大量に押し寄せた。フィルター36枚のうち5枚が 破れ、13枚が変形。今月20日夜、ようやく出力100%に戻った。
 原電は、電力を関西、中部、北陸の各電力会社に販売。売価は非公表だが、原電保有の3機の原発が発電した155億キロワット時で1551億円の売電収入 があった昨年度の決算を基に算出すると、2号機の出力を60%分落として失った売り上げは、1日約1億6000万円にもなるという。【平野光芳】


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070625-00000037-mai-soci
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